【Apple】 iPhone 4S 32GB ホワイト au版買いました。 【スマートフォン】

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予約開始日の開始2時間後に予約して、発売日当日に手に入れていたのですが、ブログには書いていませんでした。
今更ですが。

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△ auショップにて

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△ 外箱

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△ iPhone 4の時は黒だったので今回は白にしてみました

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△ 通話中は通信できません(まあ、そもそも電話なんてしないですけど)

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△ iPhoneの下には印刷物一式

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△ さらにその下には、左からマイク付きイヤフォン、Dockケーブル、AC-USBコネクタ

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△ 印刷物一式


△ 今回買ったケース


△ 今回買った液晶保護フィルム

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△ 外箱

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△ 中身はこんな感じ

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△ 白によく似合います

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△ iPhone 4Sからはミュートスイッチの位置が少し変更になったので、iPhone 4用のケースだと少しズレます

■ iPhone 4S について

iPhone 4のフォトレビューを見ていただければ分かりますが、4Sになり外観の変化はパッと見ではわかりません。それは本当で、実際にデザインが違うところは「ミュートスイッチの位置」と外側のステンレスアンテナを分割する絶縁体バンドの個数が一つ増えただけなのです。
外観の変化が無いのは多少ガッカリといえばガッカリですが、かといって4のデザインの時点ですごく完成度が高く、改善してほしい点も見つかりません。すでに完成されているのです。ジョブズが「消費者は実際にものを見るまで欲しいものが分からない」と言っていましたが、実際にこれ以上の欲しくなるデザインは浮かびません。そういった意味では、このデザインのそのままという選択は正しかったのかもしれません。5ではこのデザインを越えなくてはいけない、Appleも大変なものです。

外観の変化はなかったものの、中身の変化は大いにあります。
それだけでも4Sに変える価値はあると僕は思います。開発者なので一応すぐに乗り換えましたが、これは自信をもって今では勧めることができます。
「4S」だから変えないという人が居ますが、「5」って名前だったら買ったんだろ?と言いたくなりますね。
メモリが512MBのままで変化が無いというの一番の不安材料でしたが、使ってきて4とくらべ劇的な快適性が保たれています。ホームボタンのダブルクリックにも素早く対応し、4の時のイライラは既にありません。これはデュアルコアA5プロセッサ(定格1GHz、800MHz動作)の恩恵でしょう。
そして、二つ目の大きな内部変化である「カメラ」は素晴らしいです。4時代に悩まされた蛍光灯の下で撮影すると真ん中に青っぽいもやがかかる青カビ問題もなくなり、そして一番実感できるのは驚異の明るさ。非常に光を集めるようになりました。画素数のアップよりも、この明るさが僕は一番嬉しかったです。そして何より素晴らしいのが「カメラの起動の速さ」です。4の時はカメラの起動の遅さにシャッターチャンスを逃す場面が多かったですが、4Sは異常に早いです。数多くあるスマートフォンの中でもこれはトップクラスなのではないでしょうか。
動画撮影に関しても順当進化し、1080pの撮影に対応、そして驚くべきは手ぶれ補正にも対応したことです。僕はカジュアルな目的にしかカメラを使用しないので、もう4Sさえあればいいという感じ。めんどくさがり屋なので、別途カメラを持ち歩くということに耐えられない僕にはピッタリなカジュアルなカメラです。その場で編集でき、多くのアプリがあるのでいろいろな楽しみがあります(デジカメプログラミング楽しい)。

Siriは楽しいし、すごい。
4に音声コントロールがあったように「声で操作」は既にあったのですが、Siriはそれに「感情」を付け加えました。つまり、会話ができるようになったのです。これは革新的な技術ではありませんが、革新的な体験です。利便的な面はもちろんのこと、使っていて楽しいです。ただ、英語の場合はネイティブな発音でないと反応してくれないので、ジャパニーズイングリッシュだと反応してくれません。その点に関しては2012年には日本語のSiriがリリースされるので、それに期待ですね。

■ auへの乗り換えについて

今回、MNPで10000万円のキャッシュバックというのに惹かれたというのもあるのですが、一番の理由は回線の安定性からSoftbankからauへ乗り換えました。
Softbankは屋外では言われているほどひどくは無いのですが、屋内では本当にひどいです。
特にコンクリート造りの頑丈な建物内。そう、学校のような。うちの高専内のほとんどの場所で快適な通信がSoftbankではできないのです。しかも、校内無線LANはあるのですが、整備しただけで全く使い物にならない。一番多く居る場所で快適に使用することができないのです。これを見てください。

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△ 左がSoftbank、右がau。学校内の同じ場所で計測。

Softbankはヒドイです。ホントにヒドイ。ダイヤルアップとかそういうレベルじゃないです。そもそも電波が安定してキャッチされない。教室内で通話なんてできたものじゃありません。電波ほしさに外に出るなんて当たり前です。そんな状況だったのでauに乗り換えました。auに乗り換えた後に同じ場所、同じ時間帯で計測したものが右側です。劇的な改善と言えるでしょう。これで授業中でも安定してソーシャルゲームができます。

このように、4Sには多くの魅力と楽しさが詰まっています。
変えるかどうか迷ってるなら変えちまえ!
5が出たらまた変えればいいじゃない!!

ということで、僕は4から4Sに変える価値は大いにあると思ったファーストインプレッションでした。

【iPhone】iPhone / iPod touch 向け無料ゲーム「Speed Lights Out」をリリースしました

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より早く、より正確に。
今、あなたの頭脳と瞬発力が試されます。

昔懐かしいLights Outが新たな要素をプラスして新登場!

ダウンロード

【地デジ】 REGZA ZP2 32inch 買いました。 【TOSHIBA】

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来たるアナログ電波停波に備えてリビングのテレビはすでに前回のオリンピックの時に地デジ化をしたのですが、僕の部屋の地デジ化が残念ながらまだ済んでいなかったので、地デジ対応のテレビを買ってみました。

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△ 薄く、面積のある箱

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△ 光沢仕様のものは全てにフィルムが貼ってあります

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△ 入力端子

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△ HDMI入力は全部で3つ

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△ リモコン、偏光メガネ(3D用)、B-CASカード

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△ 印刷物一式

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△ こんな感じでパソコンの隣にセットしてみました。24インチと比較すると、32インチの大きさが際立つ

このモデルは外付けHDD(USB接続)を接続するだけで、レコーダーとしても機能するので、2TBの外付けHDDを買ってみました。

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△ 動作音は全く無く、テレビの番組録画用HDDとしてはもってこいの製品です。コスパも高い。

ZP2/TOP|3Dテレビ・LED液晶テレビ・薄型テレビ|REGZA:東芝
 → http://www.toshiba.co.jp/regza/lineup/zp2/index_j.htm

「今日から私もREGZA信者。」

本当はBRAVIAの4万くらいの安いモデルを買おうと思ったのですが、ちょうど地デジ化直前でどこも在庫が無い。安いけど、納期は一ヶ月後になりますとか、それ一ヵ月後とか地デジ化に間に合ってないし、そもそも一ヵ月経ったらもっとテレビの価格って落ちてるでしょ!という状況に。
そこで、2chの家電板でオススメされていた、この REGZA ZP2 を買ってみました。

4万のテレビを買うつもりが、いつの間にか10万のテレビを買ってたよ!!

10万もするテレビなので、一応現行のほとんどのフィーチャーは入っています。
オールインワンです。廉価版ではなく、むしろプレミアムモデルです。

・iPSパネル
・外付けHDDを繋ぐだけで、W録画可能
・3D対応(偏光式(映画館と同じ方式))
・CELLを元にした新チップ、CEVO搭載
・倍速
・LEDバックライト
・ゲームモード搭載(遅延はわずか 約3msec(約0.2フレーム))

こんな感じで結構良いテレビを買ってしまいました。
自分の部屋だけにおいておくのはもったいない。

・画質について
iPSパネルということで、視野角に関しては申し分ないです。ソファに座って正面から見ても、寝転がりながら見上げるように見ても、パソコンをしながら斜めから見ても、ほとんどのシーンで正面から見た見え方と同じものを見ることができます。
また、iPSパネルはコントラストが弱くなってしまうことが欠点ですが、新パネルを採用しているのと、LEDバックライトを画像ごとに最適に付けたり消したりすることによって引き締まった黒を表現してくれ、コントラストも特に気になりません。

「超解像技術」という名前で有名なテレビ独自の「画の味付け」に関してですが、想像以上にすごかったです。
特に顕著に現れたのが、PS3でのゲーム。
PS3のゲームはほとんどが720p出力なので、1080pのこのテレビで表示するとなるとインプットされた画像を拡大してアウトプットすることになります。
その時にどうしても画がボケてしまうんですよね。
それを、このCEVOによる超解像技術によって、ボケボケになってしまった画をシャープに引き締まった画に味付けしてくれます。
FF13をREGZAが来る前はPC用のディスプレイでプレイしていたのですが、REGZAでプレイするとこれほどまでにキレイになるのかと驚きの連続でした。
いままでがもったいなかった!
ホントに、テレビの味付けは素晴らしいです。REGZAの味付けは僕好みの味付けでした。

・3Dに関して
3Dなんてイラネーよとか言いつつ、対応しているテレビを買ってしまいました。
3D映画に関しては映画館で見て、純粋にすごいし楽しいなぁと思っていたのですが、3Dゲームに関してはまだ未体験だったので、これを機に3Dゲームデビューしてみました(実際にはTGS2010で3Dゲームは体験済み。5分間だけだけど)。

率直に言うと、思っていたよりも全然良かったです。
臨場感も増すし、より濃いゲーム体験をすることができます。
しかし、やはり目は疲れることは必至なので連続でも2時間くらいですかねーという感じ。
まあ、ゲームをしすぎることが無いのでいいと思います。はい。

偏光式3Dについて。
このテレビの目玉機能として「シアターグラス3D」という仕様があります。
現行のほとんどの3Dテレビは「シャッター式3D」と言って、テレビと3Dメガネを同期して、右目用の画をテレビで表示している時はメガネの右側だけのシャッターを開き、左側のシャッターは閉じます(見えないようにする)、左目用の画をテレビで表示している時はメガネの左側だけのシャッターを開き、右側のシャッターは閉じます。このようにして、左右の目に違う画を見せて3Dにしているわけですが、これの欠点として、右目用、左目用、右目用、左目用・・・と順番に表示するので、フレームレートが半分になってしまいます。また、1/60とか1/120とか素早いスピードでシャッタの開け閉めをしているわけですが、やはり実際に閉じてるわけですから「チラツキ」を感じてしまいます。

これらの欠点を克服したのが、映画館でも使われている「偏光式3D」です。
偏光式では、シャッター式のように左目用、右目用などと順番に表示することはせずに、毎フレーム両方の目用の画を出します(フレームレート半減、チラツキを改善)。
■□■□■□  ■右目用、□左目用
上の図のように右目用、左目用の画を一つのフレームに交互に配置し、メガネ側でその光を分けます。つまり、メガネの右側のレンズは■の光だけを通し、左側のレンズは□の光だけを通すことで、左右に異なる画を届けるわけです。
これらの方式を使うことでシャッター式での欠点を改善することができます。

しかし、偏光式にも欠点があり、それは一つの画を左右に半分半分してるわけですから、画の情報量は半分になってしまいます。また、画は光で届けるわけですから、輝度も半減します。映画館で3D映画を見た方は分かると思いますが、それと同じです。メガネをかけると、光の量が半減するのが分かるはずです。

僕はシャッター式の3Dをお店でしか体験したことがないので、どちらが良いとは一概には言えないのですが、まあ、偏光式の3Dには満足しています。

とりあえず、今月の支払いが4万くらい足らなくてやばい。

【Apple】 iPad 2 買いました。 【iOS】

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iPad(初代)のレビューはこちらから
 → 【iPad】iPad、iPad Case 買いました – これは最高の娯楽ツール【Apple】

手元に持ってないApple製品ってAppleTVくらいなんじゃないの?ってくらいにApple製品を最近は買ってるわけですが、今回も思わずポッチってしまいました。iPad2。

ということで、開封していきましょう。

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△ 今回は「薄さ」を強調ですね

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△ 箱も初代と比べ薄くなってます

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△ iPad2のお目見え

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△ 付属品は初代と同じ

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△ Apple製品に分厚い説明書なんてありません


△ 今回購入した液晶保護フィルム

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△ キレイに貼れました。ホコリ、気泡一切無し

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△ 初代と2


△ 買ったケース

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△ オシャレな外箱

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△ 付けた感じ

「お風呂のフタじゃなくてゴメンナサイ!!」

いや、最初はお風呂のフタ(という名のスマートカバー)を買おうと思ったんですよ。
でも、ぶっちゃけかっこ良くないじゃないですか。だって、お風呂のフタですもの。
だから、カッコ悪いポリウレタン製のものではなく、革製のREDを買おうと思ったのですが、あれって前面しかカバーできないくせに7000円もするんですよ!(ポリウレタン製は4000円)
それに加えて、スマートカバーって前面しか守ることができないので、結局背面を保護するためのケースを買う必要が出てくるんでね。
やったー!iPad2は安くなった!とか思ってたのに、カバー類だけで1万円以上しちゃうわけですよ。
それで、今回はサードパーティ製のカバーを買ったのです。

いいですよ、このカバー。
初代純正ケースのより頑丈なタイプって感じです。
頑丈すぎてケースが重すぎな感じですけど。
でも、かゆいところにはちゃんと手が届いていて(重いけど)、例えばマグネットがついてるのでちゃんと閉めることができます。
もちろん、スマートカバーで実現できる置き方もできます。
4000円(たしか僕が買ったときはそれくらいだった気がする)でこれはコスパ高い。
今出てるケースの中では一番オススメできると思います。

【iPhone】iOS / Android 向け無料ゲーム「QBeat -キュウべぇビート-」をリリースしました

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僕と契約してアプリをダウンロードしてよ!

契約しに現れたQBを音楽にあわせてノリノリで倒す音ゲーをリリースしました。

今回は挑戦とテストを兼ねて、 iPhone / iPod touch / iPad / Android と日本での主要スマートフォンプラットフォームにすべて対応させてみました。
EXILIAS.NET初のマルチプラットフォームゲームです。

一週間で5万DL達成。


iOS: ダウンロード

Android: ダウンロード

【紹介してくださったサイト様】

Gigadget -ギガジェット- » Blog Archive » 契約しに来るQBを撃退するリズムゲー!- QBeat -キュウべぇビート-

iPhoneアプリおすすめ番付 » 「QBeat -キュウべぇビート-」音楽に合わせてキュゥべえを倒そう!

ミュージックゲームアプリ「QBeat -キュウべぇビート-」を試す - MACお宝鑑定団 blog(羅針盤)

リズムよくQBを倒すiPhone/iPadゲーム「QBeat -キュウべぇビート-」 (PBWEB.jp)

【魔法少女まどかマギカ】QBを倒す音ゲーが登場/QBトランスフォーム | なんだかおもしろい

(サイト名アルファベット/50音順・敬称略)

紹介ありがとうございます!

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最終的に無料総合ランキングでは18位までいくことができました。
Touch the あいうえお で9位、プチプチツブシで4位。
いつか1位とってみたいですねー