【Apple】MacBook Air 11inch をプレゼントしていただきました。【Mac】

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PBWEB.jpさんの「PBWEB.jp 10周年記念!フォロー&ツイートでMacBook Airを抽選で1名様にプレゼント!」という企画に応募したところ、なななななんと当選しました。

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ありがとうございます!

11月から我慢してた甲斐がありました!
ついに私もMBAユーザーの仲間入りです。

では、早速開封してみましょう。

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△ 外箱

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△ フタを開けたところ

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△ 付属品

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△ やはり今回もでした

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△ リンゴシール、リストア用USBフラッシュメモリ、説明書

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△ MacBook Pro 15inch と比較

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△ 一番下から MacBook Pro 15inch, MacBook アルミニウム 13inch, MacBook Air 11inch

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△ 横からも

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△ プレゼント品ですが、なんとキーボードまで選ばせていただきました!MBPと同じくUSキーボード

第一印象は、やはり薄くて軽いでした。
Macのノートパソコンは結構薄いのですが、思いの外重いです。
ですので、Macのノートは薄いけど重いというイメージを持っていたのですが、やはりMacBook Air。
Airという名に恥じない軽さでした。
この軽さでしたら、毎日学校へまるで大学ノートを持ち歩く感覚でバッグに入れて持ち歩くのも容易です。
ノートパソコンを買っても、その重さによってほとんど持ち歩くことが無かった私でもこれであれば毎日持ち歩きたい気分にさせてくれます。
また、この薄さのおかげて小さめのバッグでも入れることができ、それこそ大学ノートを入れるスペースがあれば持ち歩けてしまいます。

モバイルスペックを感じさせない使用感。
大胆にもSSDを搭載することによって、スペックはモバイルノートという感じですが、使用感はMacBook Proのそれと同程度のサクサク感です。
スペックからは想像もできない快適さにびっくりしました。
それは後述しますが、ある程度重くなったXcode4を用いた開発でも十分なパフォーマンスを発揮します。

意外ともつバッテリー。
学校へ持って行き、バックライトを半分くらいにしてレポートを書いたり、プログラミングしてみたりと実際の使用環境で使ってみましたが、1日の使用に十分なバッテリー容量でした。
頼りになる1台になりそうです。

そんなこんなで、MBAに惚れ惚れした数日間でしたが、ちょっとこれでアプリを作ってみたいと思い、Xcode4に慣れる意味でもアプリをMBAで1つ作ってみました。

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いまままでネット関係に疎くあまり触れていなかったジャンルだったので、今回はツイッタークライアントを作ってみました。
土日でデザインからコーディングまで完成し、近日中に問題が無ければリリース予定です。
XMLとかJSONとかなんだよ、という程度に全く知識が無かったのでいい経験になりました。
Webサービスとの連携って楽しい。

【Apple】MacBook Pro 15inch を買ってみました。【Mac】

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いままでは最初で最後のアルミニウムのMacBookを使っていたのですが、そろそろCore2Duoでは非力でビルドにも大幅に時間がかかるようになってきたので、効率化のためにも新型MacBookProを買ってみました。

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△ オンラインのAppleStoreで注文しました(カスタマイズしたかったので)

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△ いつものデザイン

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△ Corei7にThunderbolt

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△ オープン

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△ 下には付属品

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△ 延長ケーブルとACアダプタ

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△ ソフトウェアディスクと印刷物一式

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△ この MacBook Pro は、あなたのために生まれました(ドヤァ

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△ 今回はUSキーボードにしてみました。スッキリ。キレイ。

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△ 15インチにしたので、キーボードにバックライトがついてます

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△ 15インチのアダプタは13インチのモデルにくらべ一回り大きい

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△ 13インチ、15インチ

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△ 移行アシスタントで環境はワンタッチでほぼ移行できます

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△ 今回はメモリを8GBにします

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△ 背面のネジを外して

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△ 裏蓋を取るとロジックボードが現れます

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△ 最初にビルドインされていたのはサムスン製の2GBx2

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△ 4GBx2で8GBにしました

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△ 持ち歩く用のバックパックはシンプルなデザインが素晴らしいインケースのものを購入

http://jp.goincase.com/products/detail/campus-pack-cl55334

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△ Boot CampでWindows7をインストールして、エクスペリエンスインデックスを測定

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△ キャンペーンで買ったiPod touch 32GB

2.0GHz Quad-core Intel Core i7
4GB 1333MHz DDR3 SDRAM – 2x2GB → 2x4GB
500GB Serial ATA Drive @ 5400
8x Double-Layer SuperDrive
MBP 15″ Glossy WS Display
US Keyboard/Users Guide-JPA

以前はiPhoneの母艦としてしかあまり活用してこなかったMacで、僕自身もMacはインテリアと周りに話していたわけですが、最近はiPhoneアプリをつくるようになってWindowsよりも触ってる時間が長くなってきました。
さらに、コンパイルすべきソースコードが500以上のプロジェクトを扱うことも増えてきて、クリーンビルドをすると今の環境では5分以上待たされることもしばしば。
これでは生産性が下がってしまうばかりか、楽しいことをしているはずなのにイライラが徐々に溜まっていくというパラドックスが生じてしまうので、思い切って新型が出たことだし買ってみました(後付の理由)。

今回は贅沢にもi7搭載の15インチモデルをメモリ8GBに増設。
ラップトップパソコンにしては結構高性能になりました。
Macでのパフォーマンスも劇的に改善し、先に述べたクリーンビルドの時間は1分以下に短縮されました(Xcodeはマルチコアに対応)。
また、Windows7のエクスペリエンスインデックスを見ても分かるように、デスクトップにも引けを取らないスコアです。

ディスプレイの大きさも13インチから15インチになり、解像度も上がりカナリ快適になりました。
やはり、デカイ、広いは正義。

今回思い切って選んだUSキーボードはまだまだ慣れが必要ですね。
ですが、キー数が減り、またプログラミングなどでもよく使うキーが押しやすい位置に変更されているのでだんだん快適になっていくと思います。
(非常によく使うアンダーバーなどはShiftの隣りという非常に押しにくい位置から0の隣りに変更されていたり)

いろいろと要らないモノを買ってしまう私ですが、今回は非常に有意義な買い物ができたと思います。
価格以上のエクスペリエンスを得られたのではないでしょうか。

さて、iPad2はどうしましょうか。

【Android】 DesireHD 買いました。 【スマートフォン】

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開発用にAndroidを買おう、買おうと言っていて、これまで買っていませんでしたが、ついに最近手に入れることができました。

これから、徐々にiOS向けにリリースしてきたアプリをAndroidにも移植できたらなーと思っています。

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△ スマートフォンについては、このようなコピー紙に印刷された説明書が一番重要

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△ 箱 本体

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△ 本体 おもて

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△ 本体 うら

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△ 音量

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△ カメラ LEDフラッシュ

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△ USBコネクタ イヤフォンジャック 

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△ 印刷物一式 iPhoneよりも充実してます

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△ 付属品 イヤフォン

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△ 付属品 ACアダプタ

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△ 付属品 USBケーブル

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△ 貯金箱もらいました

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△ 今回買ったケース

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△ メインのクリアケースはこんな感じ

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△ クリーニングクロス ケース 液晶保護フィルム

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△ ちゃんと気泡を抜くためのカードもついてます

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△ キレイに貼れました

  


「安定の海外製の端末」

数多くAndroid端末はリリースされていますが、やはり評価が高く自身でホットモック触って好印象だったHTC製のDesireHDを購入してみました。

HTC製はデザインも良く、また使用感も素晴らしい安定した端末を製造します。
国内ではシャープなどがAndroid端末を出していますが、どれもスペックの割には「もっさり」しており、一番重要な使用感が微妙なものが多いです。
それに比べ海外製の端末(e.g. HTC, サムスン)は使用感が良いものが多いのでおすすめ。

毎回もっと買ったものに対して感想を書いたりするのですが、今回は思いつかない><
まあ、それは当たり前で「ほしい!」というよりかは「開発のために必要だし買うかー」という感じだったんですよね。
また、これからもメインはiPhoneを使っていくので…。
この端末は開発とマクドナルドのクーポン専用機となりそうです。
(さすがに複数契約でどちらもパケット定額上限まで使うのはお財布が大変なことになる(現在3回線契約中))

【iPhone】iPhone 4 32GB 買いました – フォトレビュー 【Apple】

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6月に予約してから約一ヶ月。
やっとiPhone4を手に入れることができました。

それでは、開封しましょう。

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△ショップに到着

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△外箱

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△iPhone4

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△開封

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△本体(表)

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△本体(裏)

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△本体の下には・・・

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△上から、ACアダプタ、Dockケーブル、マイク付きイヤホン

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△microSIMトレイを出すためのピン

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△印刷物

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△今回買った液晶保護フィルム

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△キレイに貼れました

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△右がiPhone4、左がiPhone3GS

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△薄い

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△左から、マナーボタン、音量ボタン

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△microSIMトレイ

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△左から、スリープ/スリープ解除ボタン、イヤフォンジャック

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△Dockコネクタ

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△起動中・・・

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△3GS→4への以降は、移行直前に3GSでバックアップをとってから、復元するだけ。電話帳はもちろんのこと、ゲームのセーブデータなども全て復元されます

「本当に、すべてを変えてきました」

予約してから、約一ヶ月。
本当に、忘れかけた頃にSBショップからお電話がきました。

最初に触ってみて思ったのは、なんかすごく小さくなったなということ。
薄くなっただけでなく、側面がカーブ状だった3GSに比べ、4ではフラットになったため思った以上に小さく、そしてスッキリとした印象です。
さらにデザインが洗礼され、より美しく、よりシンプルに。
まさに、「All new design」。

次に注目するべきは、やはりRetinaディスプレイ。
3GSにくらべ4倍もの解像度をもつiPhone4のディスプレイは、326ppi(pixel per inch)。
一般に、人間の目は300ppi以上のディスプレイになるとドットが見えなくなると言われており、それをAppleはRetinaディスプレイと命名しました。
それは、嘘偽りはなく、本当にドットが見えない、まるで印刷された文字を読んでるような錯覚です。

そして、最後はHDビデオ撮影に加え、HDビデオ編集にも対応した5Mピクセルカメラです。
まだiMovieを購入しておらずHDビデオ編集は体験していないのですが、HDビデオ撮影は良好です。
起動に時間もかからず、スムーズに撮れる。この小さなボディに、このパワフルな機能は驚かされます。
また、静止画撮影もクオリティがアップしました。
光の取り入れる量が圧倒的に増え、またノイズも少なくなったように思えます。
カメラに関しては別記事でまた載せる予定です。

全体的に、大変満足のいく端末でした。
CMなどで使われるCGでは良いなと感じても、実機を見て残念に思った経験が良くある中、アップルは毎回CG以上の実機を世に出してくれます。
アンテナ問題もありますが、僕はいつも右手で使う人なので幸いあまり影響はありません。
また、ケースも遅いですが9月にとどく予定。
3GSからの乗換、さらには3Gからの乗換をするだけの価値は十分にあると感じました。

おまけ。


 

【iPad】iPad、iPad Case 買いました – これは最高の娯楽ツール【Apple】

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6月の初めにアップルストアで注文した、iPadとiPadCaseがやっと届きました。
iPad本体は6月20日あたりに、Caseは今日でした。

それでは開封していきましょう。

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△ちゃんと衝撃吸収材が入ってます

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△出してみたところ

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△角度を変えて

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△オープン

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△本体の下には・・・

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△Dockケーブルとアダプター

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△印刷物一式

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△今回も説明書はこれだけ。それくらい使い方は簡単だよ、ということ。

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△今回買った液晶保護フィルム

アンチフィンガープリントであり、光沢なフィルムを選択。
ノングレアタイプフィルム特有のギラギラした感じが苦手なので、光沢を残しつつも、比較的指紋が付きにくいというものに。

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△液晶保護フィルムの中身。すごく本格的な専用クロスが付いてきた。1500円でこれは安すぎる。いい買い物。

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△専用のゴミ取りシールまで。

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△綺麗に貼れました

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△アクチベーション完了

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△本体が届いてから5日後。アップルストアからの贈り物。

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△iPad全機種はソフトバンクのWiFiアクセスポイントを2年間無料で利用することができます。

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△そしてそれから10日ほど経って・・・

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△やっとケースが届きました

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△説明書はなく、ケース本体だけ

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△簡単な説明がありました

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△結構いれるの大変

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△閉じたところ

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△ケースが手に入り、これでやっと安心して持ち歩けます

最初に使ってみた印象は、これはパソコンでも、ネットブックでもなく、まったく新しいカテゴリの製品だということ。
そして、最高の娯楽ツールであることです。

手軽な値段のアプリ、大きなマルチタッチディスプレイ、そして最大10時間もの連続動作を可能にするバッテリー。
いつまでも最高の娯楽体験ができます。

今ある携帯ゲーム機の中で一番大きいディスプレイ、一番長時間遊べるバッテリー。
まあ、値段や重さも一番なワケですがw
携帯ゲーム機と考えてもこれは良い製品です。

ただ、ネットブックの代用と考えてる人は残念に、そして期待はずれと思うはずです。
まず、キーボードが残念。やはり、キータッチ感が無いとダメだと感じました。また、これだけ大きなマルチタッチディスプレイが裏目に出てしまい、タイピングをしていると無意識に関係の無い指が触れてしまったりします。それがミスタイプにつながる。
iPadにBluetoothキーボードをつなげれば良いという人がいますが、それはナンセンスというか、iPadはiPad単体で使うから最高の体験ができるわけで、キーボードをつなぐのだったらそれはネットブックを持ち歩くべきです。

iWork for iPadもPages、Keynote、Numbers全て購入し、試してみました。
それは後日別の記事に載せますが、ガツガツちゃんとしたものを作りたい人には向きません。
あくまでも、簡単にサクッと作りたい人向け。
ネットブックやノートパソコンを持ち歩き、資料を作ったりする人に焦点を当てていません。
ライトユーザー向けのデキでした(そう考えると一つ1200円という値段にも納得がいきます)。

さて、iPadは使い物になりませんでしたが、最高に高専でネタになったので満足してます。